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GUNGNIR〜グングニル〜 投稿フリートーク「お気に入り?の思い出(笑)」

お気に入り?の思い出(笑)

 

それは俺が小学生の頃の話

俺はその日友達の家に遊びに行っていた。

その日は晴れていて良い遊び日和だった。

俺「今日は何する?」

友達「サッカーでもするかぁ」

俺はその意見に賛成し友達の家の前でサッカーをする事になった。

今思えばそれが間違いだったのかもしれない。

俺たち二人は壁に向かってボールを蹴ったりしながら遊んでいた。

ボールを取りそこねたので取りに向かっているときに。

そう、やつは現れた!!

隣の家から[隣の家]w・)▽ チラッと顔を出した可愛らしいワンちゃん・・・

俺(隣の家に犬なんて居たんだ・・・)

俺はそのままその場を立ち去ろうとした。

犬はこう思っただろう

犬( ̄∀ ̄)ニヤリと・・・

俺はふと後ろを向くと・・・犬が・・・

追いかけてきてるじゃねーか( ゚Д゚)ゴルァ!!

俺は逃げた。友達のところまで戻ってきてもまだ犬は追いかけてくる。

俺は友達と二手に分かれて逃げた。しかし!何故か犬は俺を追いかけてくる_| ̄|○ ガクッ

俺は最終手段にでた。

それは!

塀に登る

しかし、小学生の俺はそう簡単に登りきれるはずも無く

ガブッ

・・・・

ケツを噛まれた!!

・・・・

ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁ

とは言いませんでしたが。

そこでやっと隣の人が出てきて。

( ゚Д゚)コルァ!!と犬を叱りつけた。

隣人「ごめんねぇ、大丈夫だった?」

俺(大丈夫なわけねーだろ( ゚Д゚)ゴルァ!!ケツ噛まれたぞ( ゚Д゚)ゴルァ!!)

俺「はぃ、大丈夫です・・・」

その事件が終わったあと友達は言った

友達「たぶん、俺らがうざかったから犬を放したのかもな・・・」

 

 

俺は中学の頃テニス部に所属してたんですよ。

腕はそれなり一応レギュラーでした。

まぁそんな事はどうでもいいw

俺は後衛向きなんですけど。前衛も練習してたんです。

んで、後衛グループはサーブしてて、反対側にレシーバーがいるんです。

前衛はレシーバーが返してきたボールを打ち返す練習だったんです。

その練習で俺は前衛の練習してたんですよ。

練習開始!!

そして、時間は起こった・・・

この練習は当然の如く後衛のサーバー(サーブ打つ人)がサーブしなきゃ始まりません。

サーブが放たれる!!

バシッ!!

俺「ん?・・・・」

何故か背中が痛い・・・

サーブを打ったにも関わらずボールがレシーバーの方に飛んでいない・・・

俺(ま、さ、か・・・)

【もぅお分かりですね】

次第に痛みが増してきて。

後ろにいた後衛グループが、

後衛達「おぃライシン大丈夫か!」

サーブを打った友達「ごめん、大丈夫?」

俺の心の叫び(大丈夫なわけあるか( ゚Д゚)ゴルァ!!)

因みにサーブを打ったのはテニス部で最高の威力のサーブを打つ友達でした。

プチッ何かがキレた・・・

俺はラケットを地面にたたき付け

ブーメランの如く投げた!

ブンブンブン、ブーン

俺「ふーふーハフンハフンうがー」

そして、俺は無言となり歩き出す。

部活仲間「おぃ、大丈夫なのか?」

俺「・・・・」

俺はそのままカバンを持って下校しました。

*補足*俺はキレた後の記憶がまったく御座いませんw

という危なっかしい思い出ですw

 

 

多分高校の頃の話

皆さんは当然風呂には入りますよね。

俺も入ります。

しかし、その日はいつもと違った。

俺の家は2階が家になっていて下が風呂場なんです。

1階は電気を消していたので真っ暗なんですね。

俺「くらっ、取り合えず電気付けるか・・・」

そして、スイッチの方へ向かっていこうとしたら

何かの気配を感じ取り

俺「ん?このプレッシャーは!

目を凝らす

俺「ジー・・・・」

何かが動く

俺(ま、まさかアレは・・・)

そいつは俺の方へゆっくり向かってきています。

そう、黒い悪魔が

俺(ちぃぃ、暗くては見えん)

スイッチをポチッっとな

俺は再び奴がいた方を見る

・・・

間違いなく奴でした。

俺は、臨戦態勢に入る。

ライシン
HP100 MP 80
移動・攻撃・防御・回避・アイテム・逃げる

取り合えず防御を固めつつ間合いを詰める。

だが、俺は武器を持っていなく

俺(素手で戦うのは危険だ嫌だ)

周りを見渡すと

俺(あ、あれは)

俺は奴に効くスプレーを発見しました。

ライシンはスプレーを手に入れた。

よし、これなら勝てる!

ライシンの攻撃

スプレーAttack

スプレー「プシューー」

敵には効果が抜群のようだ

俺(よしっこのまま・・・)

俺のこの時の考えは甘かった。

奴は・・・・

黒い悪魔は武空術空に羽ばたいた!

俺「・・・・って何で俺の方に飛んでくんじゃぁぁ」

ライシンは緊急回避を行った

俺「ちぃぃぃ。」

俺「当たらなければどうということはない!」

回避行動に成功した俺は奴が飛んでいった方を向いた

が!

俺「・・・・?」

俺「い、いない・・・。いったいどこへ」

俺は警戒しながら周囲を見回した。

俺(逃げたか・・・)

俺「私にプレッシャーを与える相手とはいったい何者なんだ」

(ゴキブリだろ・・・)

そして、戦争は終わった(ぇ

ように思われたが

奴は逃げたのではなく

仲間を呼んでいた!(かもしれないw)

風呂場まで何とか辿り着いた俺は

油断しきっていた。

足元に違和感

何かがよじ登ってくるような感覚

カサカサと・・・

俺は見もせず脚を振った

俺「アタタタタタタ(など言ってませんw)」

脚「ブンブンブン」

風呂場での話しは敏感になっていただけかもしれない

しかし、間違いとも言い切れず・・・

 

 

専門学生の時の話、つまり結構最近

これまた風呂に入ろうとしていたときに話

この話は短いですので寝らずに聞いて?見て?下さいw

俺の姉に子供がいまして、赤ん坊なのでベビーバスがあるんです。

それを浴場に置いていたもので

俺「あぁ、じゃまやんけ・・・」

俺はそれをベビーバスを置く所に持って行ったんです。

といっても、脱衣所ですがw

壁の上のにいつも掛けているので俺はそこに掛けようとしました。

上の方なので上を見ながらしないと掛けれません。

俺「なかなか掛からんな・・・」

とその時

ベビーバスが濡れていたので水滴が落ちてきました。

ベビーバスを持っていた俺は回避する事も出来ずに

ぽとっ

クリティカル

ライシンの目にクリティカルダメージを与えた。

俺「ぐわぁぁmgかたfねrぎあじゃtrs」

もぅ言葉に出来ません。

俺はあまりの痛さに床を這いずり回り、転げ回り。

叫んでいました。

ベビーバスはさらに追い討ち攻撃を仕掛けた。

体当たり。

はぃ、中途半端に掛けていたのでベビーバスが落ちてきました。

俺に向かってね・・・

ライシンの後頭部のダメージを与えた。

ライシン♪「・・・・」

(ヘ;_ _)ヘ ガクッ

(o_ _)o...返事がない、ただの屍のようだ

なわけありません

痛みの引いた俺は2階に上がり、何故か親に八つ当たりww

皆さんも濡れた物を持ち上げる時は注意しましょう。

俺の二の舞になりたくなかったらな(T▽T)アハハ!

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