君に幸せにされる。
君は僕の手を何処までも引いてくれるから
僕が道を踏み外しそうになっても、この右手が導いてくれるから
僕は迷わず進めるんだ
君が道に迷い戸惑ったときには 僕が隣で道を探してあげるね
二人で進めば 困難も想い出に変わり、災難もいつしか楽しい過去になっている
いつしか二人に終わりが来ても そこは始まりでしかない
二人には新しいスタートラインにすぎない
また一歩踏み出そう、君の右手を頼りにして、僕らの夢を永遠に視よう
そして、アルバムを目いっぱい楽しい想い出で膨らまそう・・・
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